Wendy Darling アーカイヴ

これぞロックのカオス!Wendy Darling待望の日本デビュー!

インディ・ロック、ソウル、フォーク、エレクトロニカ、ビンテージ・サイケデリック…
あらゆる音の化学反応  これぞ、ロックのカオス!!

“サイケデリック・シンデレラ”こと、フロント・ウーマン、コリー・ラッシュ率いる
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Wendy Darling「...Half Told Bedtime Stories」
3月18日、デビュー・アルバムのリリース決定!

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PCCY-01910 定価2,310円(税込) 
全10曲+日本盤ボーナス・トラック2曲収録
解説、歌詞、対訳付

ウェンディ・ダーリンとはカリフォルニア、サンディエゴで生まれた4ピースのインディ・ロック・バンドの名前。(ウェンディと言う女性の名前ではありません) 男3人のバック・バンドにコリーと言う女性がフロントでソウルフルなボーカルを聴かせるのが特徴。元々はコリー・ラッシュ(ボーカル)とネイト・ヘラー(ギター、ボーカル)がアコースティック・スタイルのデュオとして活動しており、当時、曲を沢山書き溜めていた。作った曲の多くがサウンド的によりリッチなバンド・スタイルを必要とし、メンバーを探し始める。そこにベースとシンセサイザーを操るジョン・フリーマンが加わり、その後ドラムとピアノを担当するヘクター・ヴァードゴがジョイントした。4ピース・バンドとなったウェンディ・ダーリンは活動を活発化させ、レコーディングとアメリカでのツアーに明け暮れた。

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ウェンディ・ダーリンはバンドとして日々進化を遂げ、サウンドにバンジョーやグロッケンシュピール(鉄琴)、アコーディオンやサンプリングを駆使することによって独自のサウンド世界観とスタイルを演出することに成功した。そう言ったサウンドの幅は結果、コリーの力強いボーカルをより際立たせることとなった。インディ・ロック、ソウル、フォーク、ジャズ、エレクトロニカ、そしてビンテージ・サイケデリックを融合させた、次世代ロックとも呼べるエキサイティングなスタイルとサウンドを確立したウェンディ・ダーリン。そして何より、“サイケデリック・シンデレラ”こと、ウェンディ・ダーリンの美人フロント・“ウーマン”、コリーは身長180cmの大迫力。ミステリアスなボーカルは、久々の本格派女性ロック・シンガーと言えよう。

posted by SURFROCK 2009年02月02日 01:20 |

Wendy Darling、大阪FM802で、初登場68位

ウェンディ・ダーリンの1stシングル、「シック・エンドゲーム」が大阪FM802の、Osakan Hot 100チャートにて初登場68位をマークしました。

さすが、良い音楽好きの802!優れた才能にはすぐに反応します…!

インディ・ロック、ソウル、フォーク、エレクトロニカ、ビンテージ・サイケデリック…
あらゆる音の化学反応  これぞ、ロックのカオス!!

“サイケデリック・シンデレラ”こと、フロント・ウーマン、コリー・ラッシュ率いる
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Wendy Darling「...Half Told Bedtime Stories」
IN STORES NOW.

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PCCY-01910 定価2,310円(税込) 
全10曲+日本盤ボーナス・トラック2曲収録
解説、歌詞、対訳付

ウェンディ・ダーリンとはカリフォルニア、サンディエゴで生まれた4ピースのインディ・ロック・バンドの名前。(ウェンディと言う女性の名前ではありません) 男3人のバック・バンドにコリーと言う女性がフロントでソウルフルなボーカルを聴かせるのが特徴。元々はコリー・ラッシュ(ボーカル)とネイト・ヘラー(ギター、ボーカル)がアコースティック・スタイルのデュオとして活動しており、当時、曲を沢山書き溜めていた。作った曲の多くがサウンド的によりリッチなバンド・スタイルを必要とし、メンバーを探し始める。そこにベースとシンセサイザーを操るジョン・フリーマンが加わり、その後ドラムとピアノを担当するヘクター・ヴァードゴがジョイントした。4ピース・バンドとなったウェンディ・ダーリンは活動を活発化させ、レコーディングとアメリカでのツアーに明け暮れた。

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ウェンディ・ダーリンはバンドとして日々進化を遂げ、サウンドにバンジョーやグロッケンシュピール(鉄琴)、アコーディオンやサンプリングを駆使することによって独自のサウンド世界観とスタイルを演出することに成功した。そう言ったサウンドの幅は結果、コリーの力強いボーカルをより際立たせることとなった。インディ・ロック、ソウル、フォーク、ジャズ、エレクトロニカ、そしてビンテージ・サイケデリックを融合させた、次世代ロックとも呼べるエキサイティングなスタイルとサウンドを確立したウェンディ・ダーリン。そして何より、“サイケデリック・シンデレラ”こと、ウェンディ・ダーリンの美人フロント・“ウーマン”、コリーは身長180cmの大迫力。ミステリアスなボーカルは、久々の本格派女性ロック・シンガーと言えよう。

posted by SURFROCK 2009年03月30日 18:07 |

Wendy Darling、大阪のFM802で2週目、49位へ上昇!

Wendy Darlingのファースト・シングル「シック・エンドゲーム」が大阪で盛り上がってきております。

FM802の“OSAKAN HOT 100チャート”に先週初登場68位でデビュー、今週の最新版(4月5日付)では、2週目、49位へと上昇中!

本当にカッコイイ楽曲なので、まだ聴いていない方は、こちらで要チェック!

インディ・ロック、ソウル、フォーク、エレクトロニカ、ビンテージ・サイケデリック…
あらゆる音の化学反応  これぞ、ロックのカオス!!

“サイケデリック・シンデレラ”こと、フロント・ウーマン、コリー・ラッシュ率いる
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Wendy Darling「...Half Told Bedtime Stories」
IN STORES NOW.

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PCCY-01910 定価2,310円(税込) 
全10曲+日本盤ボーナス・トラック2曲収録
解説、歌詞、対訳付

ウェンディ・ダーリンとはカリフォルニア、サンディエゴで生まれた4ピースのインディ・ロック・バンドの名前。(ウェンディと言う女性の名前ではありません) 男3人のバック・バンドにコリーと言う女性がフロントでソウルフルなボーカルを聴かせるのが特徴。元々はコリー・ラッシュ(ボーカル)とネイト・ヘラー(ギター、ボーカル)がアコースティック・スタイルのデュオとして活動しており、当時、曲を沢山書き溜めていた。作った曲の多くがサウンド的によりリッチなバンド・スタイルを必要とし、メンバーを探し始める。そこにベースとシンセサイザーを操るジョン・フリーマンが加わり、その後ドラムとピアノを担当するヘクター・ヴァードゴがジョイントした。4ピース・バンドとなったウェンディ・ダーリンは活動を活発化させ、レコーディングとアメリカでのツアーに明け暮れた。

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ウェンディ・ダーリンはバンドとして日々進化を遂げ、サウンドにバンジョーやグロッケンシュピール(鉄琴)、アコーディオンやサンプリングを駆使することによって独自のサウンド世界観とスタイルを演出することに成功した。そう言ったサウンドの幅は結果、コリーの力強いボーカルをより際立たせることとなった。インディ・ロック、ソウル、フォーク、ジャズ、エレクトロニカ、そしてビンテージ・サイケデリックを融合させた、次世代ロックとも呼べるエキサイティングなスタイルとサウンドを確立したウェンディ・ダーリン。そして何より、“サイケデリック・シンデレラ”こと、ウェンディ・ダーリンの美人フロント・“ウーマン”、コリーは身長180cmの大迫力。ミステリアスなボーカルは、久々の本格派女性ロック・シンガーと言えよう。

posted by SURFROCK 2009年04月07日 08:39 |

ウェンディ・ダーリン、大阪での快進撃、続行中。今週46位へ上昇

大阪の人気FM局、802で、ウェンディ・ダーリンの快進撃が止まりません。

当初まったくノーマークながら、初登場68位をマークすると、2週目に49位へ浮上。まさかのTop50入りを果たしたと思ったら、今週の最新で46位へと更に上昇。

勢いが止まりません。

【WENDY DARLING】とは、あの『ピーターパン』に出てくる少女、ウェンディのことなんです。ダーリング家の長女ウェンディ。すなわち、WENDY DARLINGなわけです。

ディズニーのアニメ映画で描かれた『ピーターパン』が一般的ですが、そこでは青色のネグリジェ(?)を着て、ピーターパンと一緒にネバーランドに行った少女がウェンディです。

あ~。なんてメルヘンチックなバンド名なの!?

…ということで、バンド名と同じくらい素敵な「音」も魅力なWENDY DARLING。

彼らのMy Spaceでは音源もバッチリ試聴できますので、是非遊びに行って見て下さい。


Wendy Darling「ハーフ・トールド・ベッドタイム・ストーリーズ」
IN STORES NOW.

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PCCY-01910 定価2,310円(税込) 
全10曲+日本盤ボーナス・トラック2曲収録
解説、歌詞、対訳付

posted by SURFROCK 2009年04月14日 13:16 |

謎の少女ウェンディ・ダーリン、サンディエゴでのライヴ映像初公開

抜群の音楽センスとスーパー・モデル並みのルックスを持ち、素晴らしいアルバム『ハーフ・トールド・ベッドタイム・ストーリーズ』を届けてくれたウェンディ・ダーリン。でも、まだまだ彼女たちの得体は知れず、深まる謎ばかり…。

そんなミステリアス・クィーン、リード・ボーカルのコーリー率いるウェンディ・ダーリンが4月末にサンディエゴで行ったライヴは600人以上を動員し、ソールド・アウト。

本邦初公開!ウェンディ・ダーリンのライヴ映像!
♪ BETTER THAN PENELOPE

Wednesday, April 29, 2009 @ Belly Up Tavern - Solana Beach, CA

Wendy Darling「ハーフ・トールド・ベッドタイム・ストーリーズ」 発売中!

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PCCY-01910 定価2,310円(税込) 
全10曲+日本盤ボーナス・トラック2曲収録
解説、歌詞、対訳付

posted by SURFROCK 2009年05月15日 10:42 |
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